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隣の家の幼なじみのお母さん

俺の隣には、幼馴染みの好恵がいる。
好恵のおかあさんは当時42歳。
しかし、かなり美人 レベルが高い
おばさんだった。

どうみても30前半に
見えるほどの奥さんだった。

そんなお ばさんを高校生だった俺は、
ものすごく美人だったので、
気にしていて

「熟女フェチか、俺 は・・・」

と罪悪感などを感じながらも、
気にし始めてから日に日に
俺の中で大きな存在と なっていった。

そんな俺はある日、
おばさんの家に勝手に侵入した。

不法侵入という犯罪をしていると
わかりながらも、
おばさんを想う気持ちが
抑えきれなくなった行動である。

しかし、俺は見つかった・・・。

留守だということはわかっていたが、
おばさんは俺が侵入してから
3分もしないうちに帰ってきた。

突如、自分の家にたたずんでいる
俺をみておばさんは、
すごい驚いていた。

そして、俺に

「翔ちゃん!何やってるの!?」

と尋ねてきて、戸惑う俺 を見て

「いいからここに座りなさい!」
と言った。

言われるがままに座り込む俺を見て

「なんでこんなことしたの?」
と言われ、俺は黙り込んでしまった。

そしたらおばさんは、
「翔ちゃんもいい歳だし、もしかして
うちの好恵のことが目的?」

と言われたので、俺は思わず

「うん・・・」

と言ってしまった。

実際に好恵はかわいい。
学校でもかなりもてていて、
いつも周囲の友達からは、
俺が好恵と幼馴染みということを
羨ましく思われていた。

しかし、俺にとっては
好恵はただの幼馴染み。

俺の中では、好恵は
好意をもつ対象ではなかった。

強いて言うなら、
兄妹みたいに思っていた。

だから、今回の行為に対して、
一切好恵は関係していない。

全ておばさんを想う気持ちが
生んだ行為だったのだ。

しかし、おばさんは
「たしかに翔ちゃんは
好恵とは昔からずっと一緒だったけど、
こんなことして良いとは思わないわよ。」

「今回のこと、好恵が知ったらあの子、
ショックを受けるだろうし・・・。」

「それに翔ちゃんの
お母さんやお父さんだって。」

「特に翔ちゃんのお父さんは
警察の人でしょ?
それってとても大変なことだと思うわ。」

そう、俺の父親は警察官。
今回の行為が父親にばれたら、
どうなることか怖くて
想像も出来なかった。

怯えている俺を見ておばさんは、

「仕方がない。今回のことは
なかったしてあげるわ。」

「えっ!」

「確かに翔ちゃんのやったことは
犯罪だけど、昔からの付き合いの
よしみでね。」

「2人だけの秘密にすれば
私の家族と翔ちゃんの家族とでの関係も
今まで通りだしね。」

と言い、おあばさんは俺を許してくれて、

俺はおばさんの家を後にした。
その後日、俺は1人
留守番をする事になった。

父親がとある事件のため出張し、
母親は学生 時代の同窓会とかなんかで
里帰りしている。

その日、一晩中1人の俺は
夕飯の買い物に出かけた。

そこで、おばさんに会った。
聞けばおばさんも1人で留守番らしい。

おじさんは海外出張で
好恵は部活の合宿らしい。

そんなおばさんは、俺を一緒に
夕飯を食べようと誘ってきた。

まぁ、俺は料理は得意じゃないほうだし、
おばさんは料理上手だしと誘いに乗った。

お ばさんの家に到着すると、
おばさんはせっせと料理を始め、
とてもおいしい料理を振舞って くれた。

そして食後、おばさんは
俺に相談があるというので、
話を聞いてあげた。

それはお じさんとの事らしい。

好恵の父親、つまりはおじさんは、
バリバリのエリートサラリーマン。

しょっちゅう海外に出張して行くため、
どうやらおばさんは
セックスレスになってるらしいとのこと。

高校生の俺にこんな相談をする
おばさんはとても恥ずかしそうに
しているが、

正直俺にどうするべきかなど、
手段があるわけない。

悩む俺におばさんは

「あっ!そうだ! 」

と何かひらめいた様子。

「ね、翔ちゃん、おばさんとして♪」

・・・はぁ!?

俺はかなり 戸惑った。

「実は、おばさん知ってるんだ。
こないだこの家に侵入したとき
好恵目当てって言ってたけど、
実は私目当てだったんでしょう?」

「なんで?」

図星の俺はあせりながら訊ねた。

「だって、こないだ好恵の部屋から
翔ちゃんの部屋の中が見えたの。」

「覗くつもりはな かったのよ。
ただ、翔ちゃんの部屋がカーテン
閉め忘れてたから見えちゃったの。」

「そしたら 翔ちゃん、
昔プールで私と一緒に撮った写真で
オナニーしてたでしょ?」

「あんときの私の水着、はりきっちゃて
バリバリのビキニだったもんねぇ。」

「それ見ちゃって思ったの。
翔ちゃん、 私に気があるなって」

「あれ、見てたの?」

「うん、精液がすんごい飛んでたね♪
だから、今度は妄想じゃなくて
現実で私が抜いてあげる。」

そういうとおばさんは
俺のあそこに手を 当てた。

「ちょっとおばさん、まずいって!」

慌てて拒絶する俺に対して

「あれあれぇ?
こないだの翔ちゃんの犯罪、
ばらしちゃっていいのかなぁ?」

完璧に弱味につけこまれた。

観 念した俺を見て、おばさんは
容赦なく俺のあそこをフェラする。

「じゅぷ、じゅぷ、じゅぱ 、んん!」
すごいテクニック・・・。

これが経験豊富な女のテクニックかと
関心する俺。

「んはっ!すぅごい♪
昔お風呂で見たときは
かわいいおチンチンだったのに、
今じゃこんなに 大きく
グロテスクになっちゃって・・・。」

「おいおい、おばさん、
淫乱熟女モード全開じゃん」

と思う俺に構わず
フェラをし続けるおばさん。

「んっ!」

俺はおばさんのテクニックに耐え切れず、
おばさんの口の中に発射。

「おばさん、ごめん」
「いいのよ、全部おばさんが飲んで
あげる♪」

そういうとおばさんは
一回手のひらに出した
俺のザーメンをジュルジュルっと
吸って、全部飲み干した。

「ねぇ、翔ちゃん、おばさんの
恥ずかしいところ、見て・・・」

と言うと、おばさんは下着を脱ぎ、
自らの手でおマンコを広げてみせる。

「舐めて♪ 」

そう言われると、俺はもう夢中になって
舐めた。

最初、困惑状態にいた俺だが、
考えてみると憧れの
おばさんとやれるんだ!

と思った俺はもう頭の中は
おばさんのことでいっぱい状態。

おばさんのおマンコを
クリを中心に舐めまわす。

「ぴちゃ、ぴちゃ」

と音を立てながら舐めるとおばさんは、

「あぁ!いい!いやぁぁん!
この感じよぉぉぉ!この感じ、
久しぶ りだから
すんごく感じちゃうぅぅぅ!」
と喘ぐ。

「おばさん、
すごく溜まっていたんだね。
じゃ、これならどう?」

そういうと俺はおばさんの
クリを爪で引っ掻きまわす。

「あひぃぃ ぃ!ダメ、ダメよ!
激しすぎる!あひ、あひぃ!」

おばさんはすでに発狂状態寸前。

「もう ダメ・・・。
お願い、入れて」

「何を?どこに?」

「何をって・・・。
翔ちゃんのを私のに 」

「それじゃわからないなぁ?
はっきり言わないと。」

ここにきたらいつの間にか
立場が逆転していた。

「ほら、俺の何を入れたいんだ?」
「おチンチンを・・・おマンコに・・・」

「えっ?何だって?
もっと大きな声で言ってよ」

「翔ちゃんのおチンチンを!
私のいやらし い雌熟女のおマンコに!
入れてください!!」

すごい大声だった。
下手したら近所に聞こえたかもしれない
ほどの音量。

「よぉし、よく出来ました。」

そういうと俺はおばさんに挿入!

「あぁ!入ってくる!
翔ちゃんが私の中に入ってくる!」

俺は激しく動いた。

そして、様々な体位で犯した。

おばさんの顔はエロエロ!
キスを求めてくると、
いやらしい舌を俺の口 の中で動かす。

まるで生き物のように・・・。

「あぁ、いく!いっちゃう!」

「おばさん! 俺もいく!」
「いいわよ!出して!翔ちゃんの精液、
おばさんの中にいっぱい出して!」

「 んっ!」

ドピュッ!

「はぁ、はぁ・・・。
すごい、翔ちゃんの熱いのが、
私の中に・・・」

「はぁはぁ、おばさん、
中に出しちゃって平気だったの?」

「ん?ごめんね、
実は今日、危険日なの♪」

「げっ!マジで言ってるの?
そしたら・・・」

「大丈夫よ、翔ちゃんの子供、
出来たらちゃんと産んであげる。

もちろん主人の子供ってことにするし♪

翔ちゃんの子供、私も産みたいわ。」

そして月日は流れ、
俺は若くして一児の父親ということに
なっている。

そして、もちろん相手はおばさん。

あれ以来、俺はおばさんと
いけない遊びを家族にも、
好恵にも内緒で遊びま くっている。

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